「息子へ。」再び

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 今年、特に最近、過去に読んだ本の再読が多いです。
引っ越し、お片付けの最中に見つけたからです。
数日前、故・飯野賢治さんの著書「息子へ。」を再び読み始めました。

息子へ。

息子へ。

一つの事象に対して、良い面・悪い面をしっかり説明して議論していく、その当たり前のことをお子さんに説明する形になっています。
今の日本で、そうしなければならないことがいっぱいあります。
政治家のみなさんに配って、いろいろ考えなおして行動してもらいたい気分です。